あきねこの後悔日誌

自作ゲームの制作状況とか、その他。



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▼ 本日のゆめにっき1/6

さて。今日も内容を思い出せる夢を見ました。
カオス度の低い夢ほど内容をしっかり思い出せる気がします。
支離滅裂だと覚えてられないってところでしょうか?
とりあえず内容を書いてみます……

===

テレビの住宅CMにありそうな住宅街。
家は明るい色合いで、街路樹はソテツとかそんな感じ。
ただし道路は若干うねうねと蛇行している。
そんな道を歩いている。

海は見えないけれど、なんとなく海が近い気がする。
そんな街並みをとおって、合宿所に到着。何の合宿かは不明。
合宿所は普通の鉄柵で囲まれていて、芝生の中央に
無機質で暗いコンクリートのでかい箱が置いてあるような外見。

ここから、合宿に参加していることになっている。
合宿のメンバーは男4~6人、女4~6人。
至って普通な、そこらへんにいそうな感じ。
例の初夢と違って目立った特徴のない人たち。

合宿所の中も暗く無機質なコンクリート。
内部は二部屋に分かれていて、左が女子、右が男子部屋らしい。
各部屋中央に長い木の机、机の左右に椅子が3つづつあり
奥にはキッチンのガス台があった。

で、(なぜか)スーツに着替えて大掃除を開始。
泡だらけのスポンジで壁をこすっている最中
いやなんか変だと思い、元の格好に着替える。
合宿メンバーと会話は無し。自分含め、全員若干鬱っぽい。

そして、この辺でキッチンの奥のガス台が気になった。
コンロ2つ、グリル1つがついたガス台で、
左のコンロには手鍋が火にかけられている。
中身はわからないがどうでもよかった。

気になったのはグリルの方で、(なぜか)火をつけたくなり点火した。
が、やっぱりすぐに火を止めた。
魚焼きグリルを開けて中を覗き込むと、
中で新聞紙の切れ端が一枚、燃えていた。おしまい。

===

今回も相変わらず謎ですね。
今後も内容を思い出せるような夢を見ることがあったら
その都度書いていこうかと思います。
さすがに今回のはゲームのネタには使えそうもないかな……
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