あきねこの後悔日誌

自作ゲームの制作状況とか、その他。



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▼ アドベンチャーパートについて(笑)

今日も(とはいえ午後4時まで寝てましたが)偽装勇者用のキャラ絵を作ってました。
そこでふと思ったことなのですが、
RPGなんかのキャラクターの顔グラフィックって、
どれくらいのパターンを用意するのが標準なのでしょうか。

アドベンチャー・恋愛シミュレーション系に関してはきっと大抵大量に用意するのでしょう。
他には画像素材屋では、ツクールVXだと、1ファイルに収まる基準である8枚とか
ツクール2000だと16枚とかの組み合わせで配布しているのをときどき見かけます。
でもそれだと自分の作りたいゲーム上の表現には足りないわけで。

例えば自分の場合リオンやライアンについては16枚を軽く超えます。
リオンなんか今日までに作っただけで26枚もあり、
最終的には30枚を超えるでしょう。
例えば、「笑い」に該当する表情だけですでに4種類もあります。

20120616.png
画像をクリックで原寸画像へ


……最後のはやっぱり、ちょっと違うかもしれない。
ここまで書いて気づいたのですが、
偽装勇者のストーリーパートってアドベンチャーっぽいんですよね。
いっそアドベンチャーっぽい要素を追加してみるのも面白いかもしれません。
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