あきねこの後悔日誌

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▼ 死のサタン

本日の夢の内容はこちら。

とある小説家の家にお邪魔することになった。
その小説家の代表作は「死のサタン」。内容は知らん。
表紙が真っ黒な背景+作者のドアップの横顔(なお、ワンダードリーマー某氏に似ている)、
しかも妙に気持ち悪い表情をしているという
少なくとも外見はインパクトのある本として知られている。夢の中では。

家の中は意外と清潔。
だが奥には例外的に散らかりきった小さな部屋があり、
中から勇者100というハンドルネームのガリガリの男がフラフラと出てきた。
ルームメイトか何かだろうか?

散らかった部屋の真ん中あたりに、例の「死のサタン」が落ちていた。
せっかくなので読んでみようと本を開く。
死のサタンの内容をおおざっぱに説明すると、
「ある晴れた日、林の中の広場で人間が錯乱して転げまわる」というだけのもの。
これは本屋で売れるほど需要のあるものなのだろうか……
と思ったところで目が覚めたのでした。

今回の夢は分類するならば「不愉快系」。笑いのネタにもなりゃしない。
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