あきねこの後悔日誌

自作ゲームの制作状況とか、その他。



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▼ フリゲ展夏感想文 その4

やっとフリゲ展夏のゲームを遊べる。
ってもう10月すら終わりかけてますけど!
夏の面影すらないよ!下手したら秋すらも後半だよ!
あまりに残業が多くてこんなありさまです。

たぶん3月くらいまでこの勤務ペース、
つまり作るのも遊ぶのもろくにできない状況と予想されます。
それでもクリスマスだけはなんとかしてみせると決意してはいるのですが。

なのでもし冬までの期間になんかクリスマス以外のフリゲ企画が発生としても
投げやりに作ったゲームが2つできるか、あるいは参加を見送ることになるはずです。

どうしても気になるゲームは残り4つ。
4つって今の環境におかれてると結構多そうに感じるのですが、
これでも本来なら遊びたかったゲームの中から5分の1くらいに絞っています。
プレイ時間を見た感じうち2つは短編、1つはそこそこ、1つ長いのがある様子。
長い奴は遊ぶかあきらめるか、かなりの悩みどころ……

感想は追記内↓に。


===

「リゼットの不思議な冒険 日陰石の迷宮」クリア。
不思議のダンジョンを3Dにしたようなゲーム。
今のところ2番目に長くプレイした。
ランダムに出てくるアイテムを駆使してダンジョンを降りていくゲーム、
……というのが本来と思われるが、
半永久機関を作って延々ほしいものが出るまで稼ぐプレイをしてしまった。
工夫次第でそういうこともできるゲームということか、
あるいは救済措置だったりするのかもしれない。
普通にプレイした場合、かなり難しいゲームと思われる。
図鑑が埋まり切ってないところを見た感じ、
もしかしてクリア後もまだ何かあったりするのかも。

「召喚士見習い達と英霊の塔」クリア。
多くの仲間候補からランダムに抽選されるキャラを使って
パーティを組み塔に挑むRPG。
特殊に分類される癖の強烈なキャラはもちろん、
回復、攻撃、補助といった同タイプの中でもそれぞれ特徴があり、
組み方の工夫し甲斐がありました。
そのうえ自由度の高い装備システムによってさらにカスタムは自在になっていて
最終的には完成形もプレイヤーによって千差万別になりそう。
自分の最終パーティはヴェルネ・マモル・チェミィ・タガヤでした。
ストーリーも王道ではあってもしっかりしていて素直に楽しめました。

「フリゲいせきの8つのスイカ」クリア。
レトロでドットなアクションゲーム。
いろいろな武器や装備を組み合わせを試すのが楽しい。
チャージ技の存在に気付くのが相当遅れたせいで
隠し部屋までなかなかたどり着けず。
なつガールちゃんはどうやったら助けたことになるのだか。

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